2020年から60回以上、毎月開催。医師・看護師・ケアマネジャーが集う、業界最大級のオンライン学習プラットフォーム。「営業」ではなく「学び」を通じて、地域の信頼関係を育てています。
継続性・専門性・コミュニティ — この3軸で、業界最大級の学習プラットフォームに成長してきました。
2020年から60回以上、毎月欠かさず続けてきた定期開催の実績。コロナ禍でも止めずに、業界最長級のコミュニティに育ててきました。
広告色を完全に排除した、実務家による編集方針。「営業」ではなく「学び」が起こる場として、専門職から選ばれています。
質の高い参加者が習慣的に活用する学習の場。聴衆ではなく、紹介・連携の決定権を持つパートナー候補が集います。
数字で見る、在宅医療研究会オンラインの規模感と質。
参加者は聴衆ではなく、患者から相談を受け 「どの医療機関に紹介・連携を依頼するか」を判断する立場 にある、最も重要なパートナー候補です。
トップクラスの医療機関・専門家が、知見を共有してきました。
敬称略・順不同 / その他多数の専門家にご登壇いただいております
医師・看護師・ケアマネジャーの方は、note の各マガジンから次回開催情報・過去の講演レポートをご覧いただけます。
在宅医療研究会オンラインに、医療機関として登壇いただく有料パートナーシッププログラムです。これより下のセクションは医療機関向けの内容となります。
専門職の意思決定は、パンフレットや短い挨拶では動きません。実務的な知見と、長期的な関係構築が必要です。
専門職は広告を信頼せず、現場で活きる実務的な情報を求めています。検索やSNSだけでは、深い関係性は築けません。
ケアマネジャー・訪問看護師は営業訪問の時間確保が困難で、関係構築が「点」になりがちです。継続接触の仕組みが必要です。
パンフレットや短い挨拶では、貴院の本当の強みや連携におけるスタンスが、相手の記憶に残るかたちでは伝わりません。
紹介や連携の意思決定は、
法人名やサービス内容だけで行われません。
「この先生になら任せられる」という
専門職間の信頼の蓄積が、最も重要です。
この「信頼残高」を、効率的かつ広範囲に築く方法 — それが、在宅医療研究会オンラインです。
「広告枠」ではなく、実践的知見を熱心な聴衆に共有し、深いレベルでの認知と信頼を獲得するための戦略的パートナーシップです。
貴院の強みと聴衆の関心を掛け合わせ、最も響くテーマを探索します。
「営業色」が出ないよう、客観的視点で内容レビューと構成提案を行います。
経験豊富な司会者によるファシリテーション。貴院の発言が最大限活きるよう支援します。
数百名のケアマネジャー・訪問看護師に対し、約1時間集中して、貴院の思想と実力を伝え、信頼の種をまく機会です。
登壇は「点」で終わらせず、継続的な認知と関係性に育てます。
ご指定エリアのケアマネジャー・訪問看護ステーションへ、登壇案内とダイジェストを送付します(実費請求)。
「在研プラス」にて配信。当日参加できなかった専門職にも継続的に訴求できます。
貴院の継続的な営業活動やブランディング資料として活用いただけます。
お問合せから登壇までの流れ。無理な勧誘は一切行いません。
下記フォームよりご連絡ください。担当者よりご返信いたします。
テーマ案や貴院の課題、適合性についてご相談します。
テーマ・日程・進行のご提案。ご納得いただいた上でのスタートです。
※ 初回の面談・ご提案までは費用は一切発生しません
テーマや日程のすり合わせから、お引き受け可否のご判断まで、無料でサポートいたします。
無理な勧誘は一切行いません。
在宅医療研究会オンラインは、ホウカンTOKYO/ハノン・ケアシステムが運営する、在宅医療の学習・コミュニティプラットフォームです。